本記事では、Sotasが挑戦する“化学情報インフラ”の構想や、アナログ文化が根強く残る化学業界に対して、なぜ今DXが必要なのかについてお話ししています。

また、YOUTRUSTをきっかけに出会った吉元と平岩が、どのように信頼関係を築き、プロダクト開発を進めてきたのか、Sotasのリアルな組織づくりについても語っています。

ぜひご覧ください。

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化学を「次なる自動車産業」に。Sotasが狙う“超巨大”市場